3ヶ月間やってみてた現状と、AIアダルト漫画について詳しい説明。

この動画は、
AIを活用したアダルト漫画制作事業に
3ヶ月間取り組んだ投稿者が、
その収益状況や手法の比較、
メリット・デメリットについて解説しているものです。

1. 収益の現状と作業時間

収益の推移

12月(開始月)は約5万円、
1月は約18万円、
2月は半月で約15万円(月換算で25万円見込み)と、
順調に右肩上がりで推移しています。

制作ペース

毎月2〜3作品をリリース。
1作品あたりの制作時間は約30時間です。

販売先

「FANZA同人」と「DLsite」で販売。

売上の約50%が
プラットフォーム手数料として
引かれた後の金額が利益となります。

2. 制作手法の比較(4つのアカウントで検証)

投稿者は以下の手法を試し、
それぞれの特徴を分析しています。

一次創作(オリジナルキャラ)+ 小回り(コマ割り)あり

最もおすすめ。

利益が出やすく、
FANZAのランキングにも乗りやすいため、
過去作の売上にもつながる資産性が高い手法です。

二次創作(アニメ模倣)

集客はしやすいものの、
著作権的に「グレー」であり、
審査落ちやアカウント停止のリスクがあります。

また、ランキングには入りにくい傾向があります。

コマ割りの有無

コマ割りがない1枚絵形式だと、
特に一次創作では売れにくいため、
コマ割りを入れることが推奨されています。

3. このビジネスの特徴と適性

資産性

出した作品が積み重なり、
新刊を出すたびに過去作も売れる
「ストック型」のビジネスモデルです。

制限

FANZAでは
月に3作品までしか出品できないというルールがあり、
1作あたりの質が重要になります。

向いている人

「一発逆転」を狙うよりも、
毎日コツコツと作業を積み上げ、
少しずつアカウントを成長させられる人に向いています。

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